例会でのスライドショー用データ制作方法
★★★★デジカメ等でステレオ写真を撮影されて居られます方に! ★★★★
スライドショーをご希望の方は下記の要領にて画像データーを作成しデジカメメディア(CF,SD等)に入れて会場にお越し下さい。
1、マウント合せ(左右視差調整)処理をしてください。今回は【Anaglyph Maker】(下記注1参照)を使用しての説明です。
2、左右視差調整が終われば、Save 3D imageボタンを押して【jpg】【2 image】を選択し【Save】ボタンを押してください。
3、適当な名称(今回は001とします)を決め、保存用フォルダーに保存します。
4、保存したフォルダー内の画像ファイルを確認してください。
5、ファイル名を右図のように変更願います。(注6:画像管理ソフト等の自動ファイル名変更を利用すると便利です)
注1、「Anaglyph Maker」の著作権は、関谷隆司氏が保有しておられますのでご使用におきましてはご注意下さい。
注2、他の画像処理ソフトを利用しての画像でも結構です。ファイル名、画像フォーマット等は同じにしてください。
注3、画像フォーマットはJPGとしてください。(解像度72dpi、1024×768以下のサイズでお願い致します)
注4、1カット5秒前後でのスライド上映となりますのでお一人様100シーン以内とさせて頂きます。
注5、持ち込みデーターはCF等のメディアに入れてお持ち下さい。
・カードリーダーは当方にて準備致しますが、 SDメディアは512MB以内でお願い致します。
・1G以上のSDメディアの場合、対応するカードリーダーをご持参下さい。
・事前にメール等に添付してお送りいただいても結構です。(単一の一括圧縮ファィルにしてご送付下さい)
注6、ViX(フリーソフト:http://homepage1.nifty.com/k_okada/)やサムズプラス(市販ソフト)等をご利用下さい。
・・・数多くのご参加を楽しみにしております。・・・